ぬい活・ぬいぐるみ
ぬい活・ぬいぐるみイベント
ぬいぐるみ・ぬい服・ぬいぐるみグッズが集まるイベント一覧です。ぬいぐるみ作家・ぬい服作家が出展できるハンドメイドマルシェ・クリエイターズイベントを全国から検索できます。
4件のイベントが見つかりました
よくある質問
Qぬいぐるみ・ぬい服をイベントで売りたい。どんなイベントに出ればいいですか?
ぬいぐるみ・ぬい服はハンドメイドマルシェ全般で出展できます。特に「布もの・手芸系」が強いイベント(ハンドメイドインジャパンフェス・地方のクラフトマルシェなど)は相性がいいです。コミティアやデザインフェスタはオリジナルキャラのぬいぐるみ作家が多く出展しています。
Qぬい服(ぬいぐるみ用の服)はハンドメイドイベントで販売できますか?
はい、販売できます。ぬい服はここ数年で需要が急増しており、ハンドメイドマルシェでも人気ジャンルになっています。「布もの・縫製系OK」と記載のあるイベントなら大半で出展可能です。ぬいぐるみと合わせてセット販売する作家も増えています。
Q「ぬい活」とは何ですか?
ぬい活は「ぬいぐるみ活動」の略で、推しキャラや自作ぬいぐるみを連れて外出・写真を撮ったりする文化です。ぬいぐるみ市場は2021年の504億円から2025年には849億円へと約1.7倍に拡大(Yahoo!ニュース 2026年6月19日)。ぬい服・ぬいバッグ・ぬい用グッズなど周辺商品への需要も高まっています。
Qぬいぐるみ作家として出展するのに必要な準備は?
ぬいぐるみは大きさがあるため、展示スペースの工夫が重要です。立てかけられる台・吊るせる棚などを使って立体的に見せると目を引きます。価格帯は素材・制作時間によってかなり幅があるので、「なぜこの価格か」をポップで補足すると買い手が納得しやすくなります。ぬい服や小物はサイズ対応表を用意しておくと質問が減ります。
Qぬいぐるみ・ぬい服の二次創作(版権キャラ)は販売できますか?
版権キャラを使った作品の販売については、イベントごとにルールが異なります。一般のハンドメイドマルシェは版権物の販売を禁止していることが多く、コミティアはオリジナル限定です。ワンダーフェスティバル(ワンフェス)は当日版権という仕組みで版権物を1日限り販売できます。出展を決める前にイベントの規約を必ず確認してください。
